川崎市の自動運転事業がデジタル庁公募の「令和7年度自動運転社会実装先行的事業化地域事業」に選定されました。
弊社が関わっている川崎市の自動運転事業が、デジタル庁公募の「令和7年度(2025年度)自動運転社会実装先行的事業化地域事業」の技術的課題解決型に選定されました。
本事業は、レベル4自動運転サービスの社会実装・事業化を早期に実現することを目的とするもので、広く地域で事業として継続可能なビジネスモデルの構築や、自動運転の事業化に向けた課題解決を目指す等、令和9年度(2027年度)を目途に先行的に事業化を実現する取組を行う地域に対し、関係府省庁による総合的な支援を行うものです。
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2025年12月1日より「乗合型移送サービスとみおか―と」が本格運行いたします。
京浜急行電鉄株式会社(本社:横浜市西区、取締役社長:川俣 幸宏)と京急文庫タクシー株式会社(本社:横浜市金沢区、取締役社長:沼田 英治)は、横浜市金沢区富岡エリアにおいて、2018 年から横浜国立大学および横浜市と産学官連携で実証実験を進めてきた「乗合型移送サービスとみおか―と」を、京急電鉄が代表となり富岡地域の町内会と共創し立ち上げたとみおかーと共創推進協議会として実装し、「横浜市みんなのおでかけ交通事業」を活用して、2025 年 12 月 1 日(月)から本格運行いたします。
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「突然の災害に備える防災対策講座」に参加しました
2025年10月20日(月)、市営高山団地集会所にて、「つばめプロジェクト」が運営する「突然の災害に備える防災対策講座」に参加しました。
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戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の国内シンポジウムが開催されます。
戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期「スマートモビリティプラットフォームの構築」に関する国内シンポジウムが、6/5(木)に開催されます。
弊社代表取締役の有吉亮がシンポジウムのモデレーターとして参加します。
本シンポジウムでは、「スマートモビリティプラットフォームの構築」の取組を紹介しつつ、これらの取組が目指す方向性や将来像について、研究開発の担当者から直接紹介が行われます。
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弊社の取り組みが、国土交通省の「共創モデル実証運行事業」と「モビリティ人材育成事業」のそれぞれに採択されました。
弊社の取り組みが、国土交通省の「共創モデル実証運行事業」と「モビリティ人材育成事業」のそれぞれに採択されました。
川崎市におけるコミュニティ交通と健康増進の取り組みである「つばめプロジェクト」が「共創モデル実証運行事業」として、弊社LocaliST株式会社が主導する地域交通共創メンターとコーディネーターの育成に向けた取り組みが「モビリティ人材育成事業」として、「交通空白」の解消に向けた取組を支援する国土交通省の事業の一貫として採択されました。
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